柄・デザイン...ストライプ※プロフィールを必ずご覧ください。■商品詳細■・年代:明治から大正時代頃・素材:綿明治から大正時代頃のジャパンヴィンテージ藍染道中合羽になります。16世紀頃、日本を訪れたスペイン人やポルトガル人が着用していたアイテムが起源とされる、道中合羽(どうちゅうかっぱ)。江戸時代中期頃になると、綿を使用した合羽が作られ始め、主に雨風を防ぐアウター、トラベルウェアとしても着用されていました。尋三と氏名が書かれた布が縫い付けられておりますので、当時子供が着用したようです。襟に装飾刺繍が入る贅沢な仕様で、裕福なご家庭が仕立てた物と思われます。両面共に木綿の藍染縞模様で、深い色味に汚れも含め、凄まじいオーラを放ちます。着用するとケープやポンチョ、マントのようで、ファッションアイテムとしてもお使いいただけます。どこかモードな雰囲気も感じさせ、デザイナーズブランドお好きな方にもお勧めです。年々、減少の一途ですのでこの機会をお見逃しなく。※1、2枚目画像が表面になります。〜当方で扱っております他の古布や野良着は以下より、ご覧いただけます。〜↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓#EishuJPVIN■実寸サイズ ~素人採寸のため、多少の誤差はご了承下さい~ ■・着丈(後方襟付根~裾先) 約77cm■状態■程よい使用感、所々に穴や傷み、裾に擦り切れがございます。全体に汚れや色落ちがございます。留め具の紐が千切れていたり、パイピングに傷み、ボタンに欠けございます。(現状では肩に掛けて着るのみです。)※当方で二度洗濯しております。着用や洗濯により、ダメージが生じたとしても返金や交換の対象にはなりません。現状でのお渡しになりますので、リペア前提、現状での状態にご納得、ご理解いただける方のみご注文くださいますようお願い申し上げます。■注意事項■・アジと思われる些細な汚れやダメージなどに関しましては記載しない場合がございます。気になる点ございましたらお問い合わせください。・ご注文後の返品、交換、返金は一切受付致しません。・モニター環境によって実物との色の差異が生じる事が御座いますので、気になる方は必ずご質問下さい。#道中合羽 #歌川広重 #ケープ #ポンチョ #マント #ヴィンテージ
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