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商品詳細長年茶道を嗜み師範をしていた家族が所有していたものです。
✴︎サイズ
直径約22㎝
高さ約2㎝
✴︎絵柄
緑茶色の山が大中小と3つ描かれています。
裏面には、萬の印があります。
木箱付きです。
未使用品ですが自宅保管品である事をご理解の上ご購入ください。
参考
橋村家は平安遷都の時、奈良より皇室の共をして京都に移住。
以後、橋村又左衛門の名で名字帯刀を許され、御所禁裏御用の「有職御木具師」として幕末まで皇室の御用を賜る。
東京遷都以後、「茶器木具師」として茶道具を作り始める。
主に秋田杉・吉野杉・尾州檜による曲物を製作して、茶器木具師となり三代目の又左衛門が大徳寺管長より、萬象の名を拝受する。
平安遷都以後、「有職御木具師」橋村又左衛門をなのる
江戸幕末「茶器木具師」初代 又左衛門
【2代 又左衛門】
【3代 又左衛門】後の初代 萬象
大徳寺管長より「一刀萬象」(一の刀より萬の象を作る)の名を拝受し、萬象を名のる
【2代 清岳萬象】
現在は3代 萬象を継承
【3代 橋村萬象(本名 誠人)】
1959年昭和34年 京都で2代目の長男として生れ
初代(祖父)に師事〜又、日本画家 山本紅雲に師事
曲げ物製作に加え、胡粉による置上や色絵付を手掛ける
2008年平成20年2月 3代目を継承商品の情報
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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