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商品詳細こちらは【仏語】表記です。
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① ジャン=フランソワ・ピエージュ
全240P 【絶版】
下記↓サイトより抜粋
“素材の最高の瞬間を引き出し結晶化させる。そうすれば料理は美しく食欲をそそり、風味豊かな表情を見せてくれる。それはシェフにとっての仕事であり芸術でもある”
Jean-François Piège ジャン=フランソワ・ピエージュ、フランスでも最も有名なシェフの一人だろう。
この本の中で約300点のレシピが公開されているが、目次のタイトルが他の料理書とは少し違っている。アミューズ・ブーシュに当たる部分が GRIGNOTAGES グリニュタージュ、齧るもの・間食するという言葉になっている。
メインの部分は4章に分かれており、他の本なら春夏秋冬などの四季に分かれている事が多いが、この本ではRÈGLE DU JE〔U〕#1 私のルール(ゲームのルール)1~4といったタイトルである。
料理はどれも美しく洗練されているが、決して取っつき難い印象ではない。表情豊かで、どこかしら素朴さや素直さといったものが感じられる。彼の人柄ゆえなのだろうか。
② COTE CRILLON COTE MAISON【仏語】料理本
全200P
下記↓サイトより抜粋
パリに数多く存在するホテルの中でもパラス・ホテルと呼ばれ、一際多くの歴史を持っているのはこのオテル・ド・クリヨンではないだろうか。
1775年にコンコルド広場に建設され、1906年からホテルとして営業しているそうだ。
設計はコンコルド広場やヴェルサイユ宮殿にある小トリアノン宮殿を設計した事でも有名なAnge-Jacques Gabriel アンジュ=ジャック・ガブリエルが担当。
この書籍は世界中から人気を博すJean-François Piège ジャン=フランソワ・ピエージュがシェフとして務めていた頃のものだ。
約80点の料理が写真とレシピと共に掲載されている。
その半分がオテル・クリヨンのメイン・ダイニング、アンバサドゥールのカルトで、残りの半分はジャン=フランソワ・ピエージュが提案する毎日でも食べたい料理だ。
2007年に発売されたとは思えない、洗練された華やかな1冊。
#フランス料理
#シェフ
#専門料理
#料理本商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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